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企業のDXを推進する「うるるBPO」、サービスサイトをフルリニューアル ~スキャニングの社会ニーズに応えユーザビリティの高いサイトに~

2022.04.01

労働力不足問題の解決を目指し、複数のSaaSを展開する株式会社うるる(東京都中央区 代表取締役社長:星 知也、以下「うるる」)の100%子会社、株式会社うるるBPO(東京都中央区 代表取締役社長:桶山雄平、以下「うるるBPO」)は、自社で運営するサービスサイトを2022年3月1日(火)にフルリニューアルしたことをお知らせします。

 

<データ入力代行サービスページ>https://www.uluru.jp/
<データスキャンサービスページ>https://www.uluru.bz/

■フルリニューアルに至った背景うるるBPOは、取引累計社数5,224社、取扱案件数2万8,636件(2022年2月末時点)の「豊富な実績」と、お客様各社のご要望にお応えするための国内外パートナー企業との連携、自社で保有するクラウドワーカーの活用を強みに、データ入力・データスキャンをはじめ、DM発送・システム開発などの業務を承っています。

企業のDX推進や業務効率化、さらにはBCP対策などの動きに伴い、アナログデータのデジタル化を目的としたスキャニングニーズが増えています。
これらに呼応すべく、うるるBPOは、2019年来、スキャニング業務に特化した事業所を徳島県内に2か所開設し、業界最大級となるスキャナー機150台の体制で、アナログデータのデジタル化を推進してきました。このたびのサービスサイトのフルリニューアルは、お客様のさらなる利便性と業務の効率性アップを目的としています。

■リニューアルのポイント
①シンプルで洗練されたデザイン
均整の取れたシンプルなデザインを採用し、視認性を高めるために画像を盛り込むなどし、各種ページやコンテンツをより見やすくしました。

②信頼性の高いサイト構成
実績の掲載や、うるるBPOの強みである「高クオリティでの納品」を訴求したサイト構成にすることで、新規のお客様にも安心してお問い合わせいただけるよう、信頼性の高いサイト構成へと変更しました。

今後もうるるBPOは、企業のDX推進の一助を担うべく、幅広い層のお客様にご利用いただけるようサービスの拡充にいっそう努めてまいります。

【うるるグループ 概要】株式会社うるる(https://www.uluru.biz/
設立:2001年8月31日
所在地:東京都中央区晴海3丁目12-1 KDX晴海ビル9F
代表者名:星 知也
事業内容:
◆CGS(Crowd Generated Service)事業 ※CGS事業はクラウドワーカーを活用したSaaS
・fondesk事業(受電専門の電話代行サービス)
・NJSS事業(入札情報速報サービスの運営)
・えんフォト事業(幼稚園・保育園向け写真販売システム)
・OurPhoto事業(出張撮影マッチングサービス)※OurPhoto株式会社にて運営
◆クラウドソーシング事業
・「シュフティ」の運営、自治体のひとり親支援事業などにおける在宅ワークプログラムの提供
◆BPO事業 ※株式会社うるるBPOにて運営
・BPO事業(総合型アウトソーシング事業)

■サービスに関するお問い合わせ先
株式会社うるる 担当:鎌野
E-Mail:m_kamano@uluru.jp

■報道関係者のお問い合せ先
株式会社うるる 広報室 担当:古里、小林
TEL:070-8699-3652  E-Mail:pr@uluru.jp

 

で即日お見積り可能!
まずはご相談ください

ご相談内容における本質的な課題を見つけ、
最適なソリューションをご提案させていただきます。
ADF(自動読取装置使用)とは
ADF(Auto Document Feeder)とは、スキャナ機やコピー機などで、原本を自動的に読み込む装置のことです。
ADFにより、大量の原本も短時間・低コストにスキャンすることができます。原本の保管状態が良くない場合、ADFによるスキャンはできません。1枚ずつ、手置きで対応いたします。詳しくは営業アドバイザにお問合わせください。
※ADFを使用する場合は、本・書籍の裁断(100円/冊)が必要です。
※裁断した書籍の再製本も承ります(応相談)。
※原本の状態により、ADF(スキャナ機の自動読取装置)を使用できない場合があります。
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フラットベッド(手置き)とは
フラットベッドとは、透明な原稿台の上に原稿を手動で固定し、下から光を照射し読み取るタイプのスキャン方法。
ADF(Automatic document feeder)と異なり1枚ずつ原稿台にセットしスキャンを行う
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dpiとは
dpiとは解像度(画像のキメの細かさ)のことです。
解像度が高いほど自然に近い画質が得られ、解像度が低いと画質が荒くなります(ギザギザが現れる)。画像の用途によって最適な解像度が異なりますので、詳しくは営業アドバイザにお問合わせください。
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OCRとは
OCR(Optical Character Recognition)処理とは、写真や画像に描かれている文字情報の上に、透明なテキストを付与する(埋め込む)処理のことです。
この処理により、写真や画像に描かれている文字情報を任意のキーワードで検索することができます。
認識精度は原本の状態により大幅に変動しますが、活字テキストのみの綺麗な原稿であれば90%以上が正しくテキスト化されます。
ただし、文字がかすれていたり罫線が多用されていたりフォントが特殊だったりすると精度は下がります。また、手書きの文字はほとんど正しく認識しません。
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しおりとは
PDFやwebブックを開くと左側に出る目次のことです。
しおりがあれば行きたいページへすぐに辿り着けます。
手書きの原稿なのでOCRは認識しない場合にもおすすめです。
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ファイル名編集
画像化したPDFやjpeg、TIFF等各種ファイル形式の、ファイル名を入力する作業です。
ファイル名は文字数や使用できない記号といった制限がございますが、基本的にはユニークなお客様任意のファイル名を付与することができます。
弊社の受託実績の中では、原本に記載のある文字やコードを入力して付与して欲しいというご要望が比較的多いです。
ファイル名は、画像化後のデータ運用を意識して、「検索性」の高い名称にすることが大事です。
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e-文書法とは
e-文書法とは、2004年11月に制定され2005年4月に施行された、保存することが義務付けられた文書の電子化を認める法律のことです。
帳票類や財務諸表など、商法や税法などで企業に保存が義務付けられている文書について、電子化された文書ファイルで保存することが認められています。
また、紙の文書をスキャナで読み取った画像データも一定の要件を満たせば原本として認められているため、ビジネスを進める上で必要とされる文書・帳票類の印字・流通・保存にかかるコストが大幅に削減されると期待されています。
うるるBPOの営業担当は文書情報管理士の資格を取得済みです。お気軽にお問い合わせください。
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オンサイト(出張スキャン)
「利用頻度が多い」「機密性が高い」といった社外に持ち出すことのできない文書を、お客様先に出張してその場でスキャンおよび納品するサービスです。機材の準備、マニュアル作成、人員の手配、作業ディレクション、進捗管理などすべてを当社で行います。
※出張場所により金額は異なります。
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