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シミュレーション

安心のセキュリティ体制

ホーム > スキャンサービスの特長 > 安心のセキュリティ体制
サービスの特性上、情報セキュリティには
万全の対策と管理、教育を実施
大規模スキャニングセンターを自社保有!
万全なセキュリティ体制を実現
うるるBPOでは、お客様からお預かりする情報の安全且つ正確な管理を行うため、徳島県にスキャニング専用センターを設立。
情報セキュリティにおいて細心の注意を払い、情報セキュリティー認証資格(Pマーク、ISMS)に準拠した高セキュリティルームでのスキャニング作業を行います。
POINT01
高セキュアな入退室管理
従業員の入退室はICカードによって管理しております。端末にかざすと写真撮影もされます。その顔写真は蓄積・記憶され、本人のなりすまし入退室を防止いたします。
POINT02
ISMS・Pマークの認定取得
うるるBPOでは国際規格の情報セキュリティ認証資格ISMS(ISO27001)と国内規格Pマークを取得しております。 この規格に準拠して業務は遂行しております。
POINT03
監視カメラによる 24時間監視体制
全作業者を網羅できる配置で監視カメラを24時間録画にて設置。私物の持ち込みも禁止しており、PCの持ち出しや不審な動きなどが確認された場合、さかのぼって確認可能。ログ映像も納品可能です。
POINT04
本州と陸路でつながるロケーション
徳島県は、高速道路と幹線道路で関西圏に陸路で移動できます。宅配便も東京から翌日には到着いたします。
POINT05
東京とリアルタイム通信
本社晴海オフィスのスタッフとは、常時接続された大型モニターを通じてリアルタイムに会話ができます。
POINT06
全従業員の定期的な教育
従業員は、入社時に個人情報の取扱いに関する社内講習を受講します。定期的に個人情報及び情報セキュリティに関する勉強会も開催し、理解度テストを実施。一定レベルの理解度を必修としています。
施設概要
徳島県に3つの
スキャニングセンターを保有

<< 総座席数:200席 
1日あたりのスキャニング枚数:約66万枚
(当社過去実績より)>>

株式会社うるるBPO徳島第1センター
現地視察も歓迎!
執務室には防犯カメラを設置しており、死角が起きないように録画をしております。
住所 〒773-0022
徳島県小松島市大林町宮ノ本100-1 GoogleMapで見る
設立年 2019年4月1日
坪数 約180坪(604㎡)
主な用途 スキャニング作業
アクセス 羽田空港から徳島阿波おどり空港まで1時間20分、空港からセンターまで車で50分
特記 ■バックアップサーバーは晴海本社にございます。
■本州とは高速道路と幹線道路で陸路で繋がっております。
■宅配便も東京から翌日到着いたします。
座席数/1日の生産量 59席/1日あたり約19.7万枚(過去実績より)
株式会社うるるBPO徳島第2センター
住所 〒773-0022
徳島県小松島市大林町森ノ本23-10 GoogleMapで見る
設立年 2020年4月1日
坪数 約145坪(481㎡)
主な用途 スキャニング作業、コールセンター作業、事務局作業
アクセス 第1センターと道路挟んだ向かいに立地
座席数/1日の生産量 38席/1日あたり約12.7万枚(過去実績より)
株式会社うるるBPO 第3センター
住所 徳島県小松島市大林町宮ノ本98-1
設立年 2023年3月31日
坪数 約202坪(666㎡)
主な用途 大型スキャニング作業
アクセス 羽田空港から徳島阿波おどり空港まで1時間20分、空港からセンターまで車で50分
特記 ■第一センターの隣という好立地
■徳島センターで最大の席数
■開放感のある執務室エリア
■セキュリティルーム 2つ完備
座席数/1日の生産量 103席/1日あたり約34.4万枚(過去実績より)
株式会社うるるBPO徳島倉庫(看板設置無し)
段ボール1000箱が収納できる大容量倉庫
監視カメラ、SECOMを完備しております。
住所 〒773-0007
徳島県小松島市金磯町字土手町18-39 GoogleMapで見る
設立年 2021年3月1日
坪数 約76坪(床面積252.94㎡) ※土地面積549㎡
主な用途 原本一時保管
アクセス 第一センターから車で5分

 

で即日お見積り可能!
まずはご相談ください

ご相談内容における本質的な課題を見つけ、
最適なソリューションをご提案させていただきます。
ADF(自動読取装置使用)とは
ADF(Auto Document Feeder)とは、スキャナ機やコピー機などで、原本を自動的に読み込む装置のことです。
ADFにより、大量の原本も短時間・低コストにスキャンすることができます。原本の保管状態が良くない場合、ADFによるスキャンはできません。1枚ずつ、手置きで対応いたします。詳しくは営業アドバイザにお問合わせください。
※ADFを使用する場合は、本・書籍の裁断(100円/冊)が必要です。
※裁断した書籍の再製本も承ります(応相談)。
※原本の状態により、ADF(スキャナ機の自動読取装置)を使用できない場合があります。
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フラットベッド(手置き)とは
フラットベッドとは、透明な原稿台の上に原稿を手動で固定し、下から光を照射し読み取るタイプのスキャン方法。
ADF(Automatic document feeder)と異なり1枚ずつ原稿台にセットしスキャンを行う
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dpiとは
dpiとは解像度(画像のキメの細かさ)のことです。
解像度が高いほど自然に近い画質が得られ、解像度が低いと画質が荒くなります(ギザギザが現れる)。画像の用途によって最適な解像度が異なりますので、詳しくは営業アドバイザにお問合わせください。
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OCRとは
OCR(Optical Character Recognition)処理とは、写真や画像に描かれている文字情報の上に、透明なテキストを付与する(埋め込む)処理のことです。
この処理により、写真や画像に描かれている文字情報を任意のキーワードで検索することができます。
認識精度は原本の状態により大幅に変動しますが、活字テキストのみの綺麗な原稿であれば90%以上が正しくテキスト化されます。
ただし、文字がかすれていたり罫線が多用されていたりフォントが特殊だったりすると精度は下がります。また、手書きの文字はほとんど正しく認識しません。
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しおりとは
PDFやwebブックを開くと左側に出る目次のことです。
しおりがあれば行きたいページへすぐに辿り着けます。
手書きの原稿なのでOCRは認識しない場合にもおすすめです。
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ファイル名編集
画像化したPDFやjpeg、TIFF等各種ファイル形式の、ファイル名を入力する作業です。
ファイル名は文字数や使用できない記号といった制限がございますが、基本的にはユニークなお客様任意のファイル名を付与することができます。
弊社の受託実績の中では、原本に記載のある文字やコードを入力して付与して欲しいというご要望が比較的多いです。
ファイル名は、画像化後のデータ運用を意識して、「検索性」の高い名称にすることが大事です。
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e-文書法とは
e-文書法とは、2004年11月に制定され2005年4月に施行された、保存することが義務付けられた文書の電子化を認める法律のことです。
帳票類や財務諸表など、商法や税法などで企業に保存が義務付けられている文書について、電子化された文書ファイルで保存することが認められています。
また、紙の文書をスキャナで読み取った画像データも一定の要件を満たせば原本として認められているため、ビジネスを進める上で必要とされる文書・帳票類の印字・流通・保存にかかるコストが大幅に削減されると期待されています。
うるるBPOの営業担当は文書情報管理士の資格を取得済みです。お気軽にお問い合わせください。
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オンサイト(出張スキャン)
「利用頻度が多い」「機密性が高い」といった社外に持ち出すことのできない文書を、お客様先に出張してその場でスキャンおよび納品するサービスです。機材の準備、マニュアル作成、人員の手配、作業ディレクション、進捗管理などすべてを当社で行います。
※出張場所により金額は異なります。
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